推し変したら世界が変わった

DDわかはいおたく

推しが夢に出た

わたしは基本夢を見ない。

眠りの質がいいようだ。

寝付きも基本いい。スマホと目を閉じて、恐らく2分くらいで寝てる。

そして朝は目覚ましのなる前に起きる。ひどいと5時半とか。ババアかよ。

わりかし、健康状態のいいおたくだとおもう。

 

そんなわたしは夢を見ない。見ても覚えてない。明晰夢なんて夢のまた夢。夢だけに。

昨晩、半年ぶり?くらいに夢を見た。

ちなみに前回見た夢には前推しが出てきた。

彼はわたしに、「〇〇(元同厨の友達の名前)はどこいった!?」って聞いてきて、わたしは「あっち!」って答える夢だった。

深層心理でも彼はすでに推しではなかった。起きて安心した。

 

昨晩の夢は、正確に言うと推しは出てなかった。

わたしの同僚の顔が推しに似てるなあって思う夢だった。

もちろんそんな同僚など存在しない。その時限りの架空の同僚である。

そして、推しは本命でなく二推しだった。

起きた瞬間、「え?お前かよ!」って頭を抱えた。

 

本命が夢に出たことは多分2,3回ある。

いずれも激甘な夢だった。思い出すのも恥ずかしい。

干される夢って見たことない。悪夢を見ないこともわたしの精神が健康である証拠であると思う。

あとリアルな知り合いと推しが夢で同時に出てくることも多い。

起きたあと恥ずかしいからどちらも出てこないでください。

 

みなさんは推しの夢、みますか?